Traditional Irish StoutをRAPT Pillで追跡
約6日でBeerDroidがEOF。RAPTの直前24h平均SGは1.0127でほぼ横ばい。温度推移、ケグ詰め、苦味+淡い酸味の味見までまとめました。
続きを読む →BeerDroidを使った自家製ビールの仕込み、発酵、温度管理、ケギング、味の比較、レシピ検討などをまとめています。 「作って終わり」ではなく、実際の変化を観察して次のバッチへつなげていきます。
約6日でBeerDroidがEOF。RAPTの直前24h平均SGは1.0127でほぼ横ばい。温度推移、ケグ詰め、苦味+淡い酸味の味見までまとめました。
続きを読む →17℃のAle発酵を追跡し、7日1時間でReady to Keg。H2前のりんご香から、約17日熟成後はほのかな柑橘〜青りんご、しっかりした苦味、スッキリした後味へ。
続きを読む →BrewArt cloneとMoreBeer Witbier v1を、材料・Liner・水・実測電力まで含めて計算。設備費の1/3/5年償却、Yeast再利用まで比較しました。
続きを読む →同じBeerDroid 10Lで3種類を連続醸造。窓・温度グラフ・完了時間に加え、熟成後の香り・苦味・コク・キレまで横並びで比較しました。
続きを読む →BrewArt TeamのHoegaarden Cloneを入口に、DMEの原料データ、色、Saaz、スパイス、酵母を一つずつ確認しながらWitbier v1を設計した記録。
続きを読む →12℃のラガープログラム、Day 5のYeast Cleanup、段階的な昇温を追跡。8日4時間でReady to Kegとなり、熟成後は青リンゴのような華やかさ、控えめな苦味、クリアでキレのある飲み口に。
続きを読む →活発な発酵とベントからの吹きこぼれ、Yeast Cleanup、EOF、ケギングから最低14日熟成後の実飲まで記録。コーヒー/カカオ系の苦味とチョコレートのようなコク・甘み。
続きを読む →2回目のバッチを使い、洗浄・仕込み、温度変更、発酵変化、EOF、ケギングに加え、17℃系と17→19℃運用の実飲比較まで記録。
続きを読む →仕込み条件、温度、発酵期間、比重、ケギング、炭酸、飲んでみた結果まで、できるだけ数字と写真を残して比較していきます。 将来的にはHoegaarden寄せのベルジャンホワイトや、低アルコールビールの実験も追加予定です。